時代と共に変容する問題を解決するエキスパートとして

私たち弁護士法人アジア総合法律事務所は、時代の変化とともに変容するクライアントのニーズに柔軟に対応し、「国内・国外を問わない、日常生活やビジネスにおける必要な法律のインフラを創る」ことを目的として設立されました。

当事務所のアジア総合法律事務所という名前は、世界から見たときに、アジアを代表する法律事務所になりたいという想いが込められています。

取扱分野は、交通事故や相続、離婚といった一般民事から、日系企業のミャンマー進出にかかる法的なアドバイス、企業の顧問や破産、M&Aまで多岐にわたっています。

また今後は、不動産やM&A、知的財産、労働問題、医療機関の顧問業務などの分野の専門性を高め、クライアントに対して、より総合的で高度なリーガルサービスを行っていきたいと考えております。

私たちは、真に依頼者にとって役立つアドバイスの提供を常に目指しており、時には法的側面だけではなく、柔軟な問題解決をするためにクライアントの経営面やビジネスの側面等にも踏み込んだアドバイスを行っております。

我々といっしょに次世代のリーガルサービスを構築していきませんか?

当事務所では現在、交通事故被害者の方への後遺障害取得サポートや、日系企業のアジア諸外国進出に関するリーガルサポートなどに取り組んでいます。

弁護士として専門分野を究めたい方や、マネジメントに興味があり将来的に事務所の中核となって活躍したい方、将来的に海外を舞台にしたリーガルサービスの展開に興味がある方等が活躍できるよう、事務所としてサポートしていきたいと考えています。

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